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2016.11.07 Monday

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    2011.04.08 Friday

    栗田智仁のぶどうの主な栄養素

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      栗田智仁のブドウ
       栗田智仁のブドウ知識
      ぶどうの主な栄養素

      果糖・ブドウ糖・ビタミン・鉄・カリウムなど。

      注目成分

      アントシアニン(ポリフェノールの一種)・レスベラトロールなど。
      赤ぶどうに多く含まれる。

      効能

      疲労回復・老化防止・がん予防・動脈硬化予防・脳梗塞予防・高血圧予防など。

       

      ぶどうに付着している白っぽい粉の正体

      それはブルーム(果粉)と呼ばれるぶどう自身からつくられたロウ物質で、新鮮で高品質なぶどうの証明といえます。ぶどうの水分が蒸発するのをふせいだり、病気にかからないように守ってくれています。食べてもまったく問題ありません。

       

      ぶどうの歴史

      ぶどう栽培の歴史は古く紀元前3000年頃には地中海沿岸で行われていた。
      日本へは今から約1300年前の奈良時代に唐から伝わったのが始まりと言われている。

      ぶどうの種類には大きく分けて欧米種と欧州種があるが、現在品種改良がすすみそれらを交配させた種類は約5000種にものぼる。

      ぶどうには生食用の品種とは別にワイン用の品種やその両方にあたる兼用種があり、日本では栽培されているものの多くが生食用である。

      ちなみに和銅ぶどう園では生食用ぶどうを15〜20種栽培しています。

       

      2016.11.07 Monday

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